役所の人間の応対態度にムカついた話。

眠いはずなのに、眠れないので「狼と香辛料」のDVD見ながらブログ書こうと思う。
以下、ただの愚痴のようなものなので、そういうのが嫌な人は読まない方が良いかもしれない。

昨日、ある手続きについて疑問点が複数あったので、役所まで出向いた。

質問だけとは言え、少々ややこしい話なのでわざわざ出向いたのだけれど。
出向いた結果「不愉快」な気分になった。

まず、窓口に行って、事情を説明すると担当者が取り込んでるとかで10分程待たされた。
担当者がやって来て「お待たせしました」の一言も無し。
こっちが用件を述べるまでだんまり。
大方の事情は最初に応対した人間に話していたのだけれど、最初から用件を説明する事に。
複数の用件があったのだけれど、一つ終わると、さっさと席を立とうとする。
んで、半立ち状態で用件を聞く。(話が長くなると判断したのか座りなおしたけど。)
んで、質問に対して、答えを持たず、調べに席を立つ際に「少々お待ちください」の一言も出てこない。
マジで「無言」。

もおおおおおおおのっそい印象悪いのだけれど。
てか、役所って「態度悪いのがデフォルト」と覚悟はしている(ムカつきはするけど)のだけれど、いくらなんでも酷いと思った。

2011年02月03日  タグ:

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