もしもプラグイン、キャッシュ自動更新版を配布してみる。

間違ってデータを削除してしまったので、配布停止中です。
バックアップから復元可能だとは思いますが、当分配布再開の予定はありません。
通常版はダウンロード可能なので、通常版をご利用下さい。

もしもドロップシッピングのCSVから商品ID・商品名・商品タグ・商品カテゴリ だけ取り出してWordPressに突っ込んで、「云万点の商品取り扱いうまぁ・・・・。」するためにちょっといじったものを、もしもプラグインのキャッシュ自動更新版として配布してみる。
バージョンは0.01。

でも正直使い勝手悪いと思うんだよね…。
the_content にひっかけているから、テーマでthe_contentをループさせている場合、初動時とか、キャッシュ更新時に記事一覧を表示させるだけでAPIで複数のデータ取得しようとするし…。
そういうのがあるからあえて「記事投稿・更新時にデータを取りに行って出力時にはローカルのキャッシュから…。」という形にしていたのだけれど、以前要望があった事だし、一応公開。

通常版との違いは、キャッシュしてから1日以上経過していた場合は、もしもAPIにアクセスしキャッシュを自動更新する点。
でもテーマとかある程度工夫しないとキツイと思うので、基本的には 通常版 の利用を強く推奨。

ライセンスはGPL。
利用は自己責任でどうぞ。
基本的な使い方とかそういうのは 通常版の配布ページを参照して下さい。

自分用に作ったものを配布用に少し制限しての配布なので、動作するかどうかの確認さえしていません。
バグってたらごめんなさい。

ダウンロード は こちら から。

追記:
上述した通り、動作確認とか全くしてないので「通常版」の利用を強く推奨します。
通常版もサポートは一切しませんし、自分自身動作確認をロクにしていませんが、使ってる人はそれなりにいるようなので、それなりに動くはずです。

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