TwitterSearchAPIの時間単位での制限について調べてみた。

TwitterのAPIでSearchAPIというのが用意されていて・・・

http://search.twitter.com/search.json?q=検索文字列

という形で、JSON形式で検索結果を取得できる。
で、この取得の時間当たりの制限ってのはどんなもんなん!?と思って一所懸命調べてみたのだけど…
そもそも「TwitterSearchAPI」という名前を知らずに「search.json?q=検索文字列」でJSON取得できるAPI的なもの、という認識だったので、かなり検索に手間取った。
で、結果は・・・

TwitterAPIの内、SearchAPIだけはAPIリクエスト回数にカウントされないようです。 では何回なのかと気になるところですが、回数は非公開とされているみたいです。 SearchAPIは無制限と理解している人も多いみたいですが、制限自体は設けているようです。 *4 参照
Twitter 11個の様々な仕様・制限まとめ

という事らしい!
で、結局「不明」のまま終わってしまったのだけど・・・。
これって「制限」があるとしたらどういう制限なのだろう。
リクエスト元のIPアドレスでカウント?
それとも、リクエスト元のIPアドレス+検索文字列単位でのカウント?

うー。謎が広がった。

2010年10月09日  タグ:,

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