もしもドロップシッピングのCSVファイルを使ってみた

APIの提供を開始したもしもドロップシッピングだが、APIキーの発行が「遅い」し、、後でデータの取得部分のみ切り替えれば良いかな、って事で、CSVデータを扱ってみる事にした。


とりあえず、CSVファイルのまま処理するのはとてもめんどくさそうなので…。
zipのままファイルを転送し、phpで、zipファイルを解凍後CSVファイルをSQLiteにインポートしてしまおうと思ったんだけど…
やっぱ重い…。
不要な項目をある程度削ってやってみたのだけど、DB&テーブル作成作成+データ解凍+インポートローカル環境で処理時間50秒程かかった。
ただ、IDEやら、セキュリティソフトやら、Firefoxやらが無駄に起動しまくった状態での、若干化石気味の数世代前のコンピュータ上での話だから、最近のサーバ上でならもっと早いのだろうけど。

※追記※
さくらのレンタルサーバでは、解凍・インポート合わせて10秒以内だった…。
さくらすごい!

APIキーまだかなー。
はやくコイコイ。

2010年05月11日  タグ:,

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