主にWEB関係の話。

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Twitterでブロックされているか否かを確認する方法(2013/03/16 追記)

2013/3/16 追記
この追記以前に記載している情報は若干古くなっている可能性があります。
後日修正予定ですが、現時点でのブロックの確認方法についてちょっとだけ…。
Twitterの公式(WEB)で、相手のプロフィールページ(ツイート一覧)を開いて一度再読み込み(F5キー押下)した場合に、

2013-3-16 block

みたいなバーが表示されたらブロックされている可能性大。
あと、全く関係無いけれど、フォロワーにブロックされたら「誰にブロックされたのか」がなんとなくわかるサービス「ひすったー」を公開しました。
ぜひご利用下さい。

この記事では自身が特定の相手にブロックされているか否かを確認する方法について解説しています。
自身がブロックしているユーザを確認したい場合はTwitterブロックユーザ一覧をご利用下さい。

Twitterで相手にブロックされているか否かを確認する方法としてググるといくつか方法が挙がっているのだけれど…。
以前通用していた方法では現状に沿ってないっぽい感じがするので書いてみる。

ブロックされているか否かの確認方法

「確認方法」という程、手順があるわけでもないのだけれど…。
相手のツイート一覧(プロフィール?)ページを開く。

んで、ツイート一覧が表示されると思うので…。

〇月〇日 だとか、〇時間前 だとか表示されてる部分をクリックしてツイート個別表示画面に移動~。

その際に、画面上部に

このツイートを見ることを許可されていないため、見ることができません。

と言ったメッセージが表示されて、以下のように相手のツイート一覧ページにリダイレクトされてしまったら ご愁傷様、ブロックされています。

注意:仕様なのか何なのかはわからないけれど…。
ブロックされている場合でも、個別ツイート表示画面で「再読み込み」してやらないとメッセージが出ない事があるので、F5キーなり何なりで再読み込みして下さい

(ちなみに、一番手っ取り早くて、常に通用しそうなブロック確認方法として、とりあえずフォローボタンを押してみるってのもあるかも…フォロー出来なかったらご愁傷様ーって感じで。んでも、確認のためにフォローする気が無い相手のフォローを試みて、実際フォロー出来てしまったら若干気まずいよね~。)

フォロー済みの相手からブロックされたらすぐに知りたい場合

若干限定的なシチュエーションだけど、フォロー済みの相手にブロックされたらすぐ知りたい場合は、TwitterAPIを使えば割と簡単に実現できる気がする。
「フォロー中の相手」が減る時って相手がアカウント削除した時か、自分自身がフォローを解除した場合か、ブロックされた時だと思うので、それを利用する。

例えば~…。

GET statuses/friends

で、「フォロー中の相手」のIDリストをcron等で定期的に取得するようにする。
取得したIDリストは1世代分、ファイルなりDBなりに保存しておく。
んで、取得したIDリストと1世代前のIDリストとdiffして旧IDリストにあって、新IDリストに無いIDを抽出する。
んで、それをメールなり何なりで通知する形にすれば良いんじゃないかなー。
似たような事を実現するサービスが既に存在する気がするし、あまり需要があるとも思えないのでソースは省略します~。

関連記事:
TwitterAPIを利用したTwitterの片思い相手の確認方法。 – とりあえず9JP

「自分自身」がブロック済みのユーザの一覧の取得方法

自分自身がブロックしている相手はTwitterブロックユーザ一覧取得 で確認出来ます。

関連記事:
Twitterでブロック済みのユーザを確認する方法 – とりあえず9JP

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